暇だから最近あった体験談でも書こうかな
ちょっと学校気分的にいきたくないなぁっ
思って、駅前をちょっとうろちょろしてたわけ
んでその駅前なんだけど、あの辺変なおっさんが
最近出るらしくてさ、俺と同じ科の女の子が
君きれいだね、おっぱいさわらせてよ
みたいなこと言われたり、とかあるわけ
まぁ俺は大丈夫だなとか思って
とりあえずどこいこうか迷ってた
それでうろちょろしてたら後ろにさっきから変なおっさんが
こっちみてるわけ、まぁ最初はただ俺と同じ感じの
やつなかなって思った。リストラされたりとかそういう感じの
で、まぁ近くのコンビニに入ってジャンプでも立ち読みするかって
思って入ったんだけど、そのおっさんも一緒に入ってくるの
んで、ジャンプ立ち読みしてると隣でマガジン立ち読みしてるの
俺ちょっと怖くなってこち亀読んだらすぐ出ていった
んで、そしたらそのおっさんもさ一緒にでてきて
やっべ、このおっさん俺に気があるのかよって思ってなんか余計怖くなった
もしかしたら俺とただ同じ方向にいきたいだけだろ的な感じのこと願って
立ち止まってみたいのそうすればきっと俺追い抜いて
先いってくれるだろみたいなこと思って立ち止まったんだけど
そしたら俺とおっさんが並んだときに向こうも立ち止まって
耳元で「いい体してるwグフフ」
みたなこと言われて、こいつやっぱり…
とか、思ったの
そしたらこんどは
「ねぇ、君何歳?ねぇおしり揉ませてよ」
って言ってきてやっべこいつ頭おかしい
逃げようとしたら手を掴まれた
予想以上に力強く抜けられなかった
んで、その時は近くに居た人に助けてもらった
まじ怖かった
それで、三日後ぐらいに学校帰りだったんだけど
その日なんかすっごい腹いたくて
帰り道にある公園のトイレをしょうがなく使ったの
んですっきりしたとか思って大便のトイレのドアを開けたら
あのおっさんがいた
おれは最初人違いだと思った。
学校の周辺ならまだしも
ここはあの駅から電車乗って
結構遠い地元だからそんなわけないと思った
でもあのおっさんだった
そしたらおっさんは俺を大便に無理矢理連れ込んだ
そして徐におっさんは自分のいちもつを出し、俺の顔に近づける
「しゃぶれ!!」おっさんの声がトイレに響き渡る
もちろんここのトイレはほとんど誰もこない
俺は嫌だって抵抗したんだけど
おっさんはナイフを持って俺を脅しに掛かった
俺すごい怖くて泣いた
もちろん男のあれなんてしゃぶりたくない
でも、このおっさんの言うこと聞かないときっと殺される
そう思ったらさっきよりも余計に怖くなった。
殺されるぐらいなら男のあれをしゃぶるしかない
そして俺は男のあれをしゃぶった
そして何時間が過ぎだろうか
いや、実際時間にすれば何分だろう
しかし俺にとっては何時間という長さに感じた
おっさんのザーメンが俺の顔に放出される
そしておっさんは俺のズボンとパンツを脱がして
俺のあそこの穴を確認してる
俺は思った。
やられる
その時だった
大便のドアをノックする音が聞こえたのだ
もちろん俺とおっさんがいるところ
やっと、やっと助けが来たと思った
そしたら女の声で
「○○、○○」
○の所は名前多分おっさんの名前だと思う
でも、あんまり覚えてない
それで女の人は怒鳴りながら名前を呼ぶ
そしたら、おっさんの顔は青ざめていた
「今日の所は勘弁しといてやる」
そういっておっさんは大便のドアを開け
俺を女の人にぶつけて
走って逃げていった
女の人の隣には二人
危なそうな男がいた
その女は危なそうな男の人におっさんを探させるように
命令していた
そして、俺を見つめる
「ップ、あんたあいつとやってたのかい?
邪魔して悪かったね。でもあんたは一緒に来てもらうよ
あいつ、仲間なんだろう?人質ぐらいにはなりそうだし
すこしあんたの体で遊ばせてもらうするよ」
女はそういうともう一人の男に
車に乗せるよう命令された
もちろん俺はズボンもパンツもはいてない
そして、車に乗せられ
気づくと事務所だった
とても、怖かった
今度こそ殺されるのではないか
もしかしたら海に沈められるかもしれない
そんな恐ろしい状況にもかかわらず
俺のあそこは…
女は俺を笑っていた
そして、女は
コメントのお返し
しんやん
설마, 그렇게 왔는지
그러면, 나는 이런 식으로
그렇다고 할까 저것은디즈니라고 하지만 저것으로



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