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最近、レベル上げばっかで特に書くことないです、ハッハ…

いや、この下のほうは見ないほうがいい、俺が言うんだから見ないほうがいい

世界のなべあつっておもしろいんか?あれつまらんよな?何がおもしろうかようわからんわw

おい、おいもうこの下何もないし見るなよ

やめとけって

ハッハ…

はっは…

ハッハ、やぁ僕ミッキーだよ

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コメ返し、コメ返し、

コメ返し、コメ返し

コメ返し、コメ返し、

コメ返し、コメ返し

しにゃん

まさかのマジレスありw

んで、んあれちょだれかkjほえたすkれおつ

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さてと、今日もコピペ行こうかな

お前らさ・・・実際に死体とか見たことある?
あるわけないよな?俺はあるよ
昔俺がまだ小学生だったころ首吊り自殺の死体を見たことがすげぇ怖かったよ・・・野次馬根性丸出しで見に行ったのを心底後悔したね・・・顔も体もガスでパンパンに膨れて・・・目がキツネ目になってて・・
体中土気色で・・・何か体が動いたと思ったらそれは蛆だったよ・・・
そんでな・・・怖くて泣きながら帰っておじいちゃんに抱きついた・・・
そしたらおじいちゃんポンと俺の頭のうえに手を置いて撫でてくれた・・・
おじいちゃんの手はゴツゴツしてて撫で方も荒っぽかったけど温かかった・・・そして飴を一粒くれた・・・
美味しかった・・・その味は甘くてクリーミーで、こんな素晴らしいキャンディーをもらえる私は、きっと特別な存在なのだと感じました。 今では私がおじいちゃん。孫にあげるのはもちろんヴェルタースオリジナル。なぜなら彼もまた特別な存在だからです。

今日は結構数いってみるか、ということで次

先日、六本木からタクシーに乗った。

運転手「へいらっしゃい!!」
俺「ん?!」
運転手「すいません!ついこの間まで寿司屋を営んでいたんですが、この不景気でね…」
俺「そうなんですか。大変ですねぇ。」
運転手「ところでお客さん! 何握りやしょ?」

俺は思った。この運転手さん年のころは50歳くらい、 
きっと腕のいい職人さんで、厳しい就業のあと独立して店をもったんだろう。
この不景気で店をたたんだけれど、嫁さんや子供を養っていく為にタクシーを選んだんだろう。
客が来ると寿司屋の口癖が出てしまうんだろう。
なにか切ない気持ちになった。


俺はやさしく言った。
「とりあえずハンドル握ってくれ。」

345: 10/06 22:35 ID:KiSs//4z
別に普通。
かわいいとか不細工とかじゃなくて普通


346: 10/06 22:47 ID:11/SEXoq

>>345
IDがきす


348: 10/06 22:59 ID:HIViD5/m

>>346
キスの後にせっくすとかwww


349: 10/06 23:03 ID:ejLE+WLz

>>348
お前……

某プロバイダーのサポセンに電話した時の事。

俺 「・・・・・・と言う訳で、どうしようも無くなって困ってます」
サポセンのお姉さん 「わかりました。お使いのOSは何ですか?」

俺 「MacのOS9です。」
サ 「ええっ!?OSが無いんですか!?」

俺 「いや、もちろんOSは入ってますよ。」
サ 「ああ、びっくりしました。で、OSは何をお使いですか?」

俺 「だから、OS9です。」
サ 「ええっ!?OSが無いんですか!?」

俺 「・・・」

少しPCのトラブルでイライラしていたオレにささやかな癒しをくれました。

<結婚前>↓に向って読んでください

男:やった!待ちに待った日がようやくやってきたよ!本当に待ちきれなかったよ!
女:結婚やめてもいいかな?
男:ノー、そんなのありえないよ。
女:私のこと愛してる?
男:当然だよ!
女:裏切ったりする?
男:ノー、どうしてそんな風に考えるのかな?
女:キスして。
男:もちろん!一度だけじゃ済まないよ?
女:私に暴力を振るう?
男:永遠にありえないよ!
女:あなたを信じていい?

<結婚後>↑に向って読んでください

面接官「特技はブラックジャックとありますが?」
学生 「はい。ブラックジャックです。」
面接官「ブラックジャックとは何のことですか?」
学生 「手術です。」
面接官「え、手術?」
学生 「はい。手術です。患者全員の足元を見て手術料をふんだくります。」
面接官「・・・で、そのブラックジャックは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。社員がケガしてもお金払えば治せます。」
面接官「いや、当社にはケガをするヤワな輩はいません。それに人のお金をふんだくるのは犯罪ですよね。」
学生 「でも、重症の足でも切断せずに治せますよ。」
面接官「いや、切断とかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「モグリなんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それにモグリって何ですか。だいたい・・・」
学生 「医師免許を持っていな医師です。闇医者とも書きます。バレないコツは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?ふんだくりますよ。3000万円。」
面接官「いいですよ。ふんだくって下さい。おふくろの命が助かるなら3000万円くらい一生かかっても払います。」
学生 「その言葉が聞きたかった。」
面接官「先生・・・」

俺「お兄ちゃんクリスマスイブなのに一人なの?」
俺「うるせーよ、俺は一人が好きなの。女なんてうざったいだけだよ」
俺「ふ~ん、それじゃ私が彼女になってあげるって言ったら?」
俺「ちょ、ふざけんじゃないよ誰がお前なんか」
俺「えー、一緒に渋谷とか歩いてあげちゃうよ~」
俺「ま、マジで?」
俺「何本気にしちゃってるのお兄ちゃん、はずかしー」
俺「誰がお前なんかと!!!」
医「薬2週間分出しときますね、年明けにまた来てください」
母「ありがとうございました」
俺「ありがとうございました」

コメ返し

マル

あいや、違うよ

悪いなってあれ、まるのことじゃなくて

ほんとうは、怖いコピペ貼っちゃったもんな、だからみたいヤツだけ見ろよ

みたいな感じで続かせるつもりだったんだけど

コピペが本当になくて焦ってておかしくなってるわ

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別にこれを公表するだけのために記事・・・








なんか悪い?

悪いよな、

…あれ?

いや、本当は今日いいコピペ見つけたから今からそこいって貼ろうと思ったんだけど…

見つからないんだ

いや、コピペというより、怖い話なんだけど、2chに書いてあった怖い話をまとめたサイトがあってそこ見てて貼ろうと思ってたんだけどないんだよ

どれだけ見てもないんだよ

一応そこのまとめサイトのURL

ttp://090ver.jp/~usoriro/index.htm

なんかみんなを恐がらせてやろうとか思ったのに、なんか俺が怖くなってるんだけど、

てかなんでないんだよ。

なんかないとか怖いんだけど

俺が見たのはなんだったんだ

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さぁ~て、今日も元気にコピペいってみようか!

俺の実家はあんまりゴキブリ出ないんだけどさ
親父が死んで1年目の命日に仏壇の近くにゴキブリが1匹だけあらわれたんだよ。
母親が
「あれお父さんよっ!!お父さんよっ!お父さんお帰りなさい 絶対殺しちゃ駄目よ」
とか言い出したんだよ
俺はそれはないだろwとは思っていたが母親がそのゴキブリに話しかけるたびに
嬉しそうに動きまわりちょっと他のゴキブリとは動きが違うんだよ
仏壇に供えてあったビールの所にピタっと止まった時
「お父さんビール好きだったもんねぇ・・・」と母親はなんか感慨深そうに眺めていたよ
長いこと一緒に居たからわかるんだろうな
それから毎年親父の命日にの日だけ1匹だけゴキブリがあらわれるんだよマジで
まぁ姿形がゴキブリなのが嫌だけどさうちの家は一年に一回死んだ親父に会える
ちょっと素敵な話だろ?

もう一つおまけだ!

笑いってこらえると余計止まらなくなるよな。

先日、引継ぎ中でレジに3人いた時に、
「デブでおでこハゲかかってて広い・後頭部と耳上は一分刈りで頭頂部だけ猫耳のように立ってる髪の毛が2束」
という、とても変な髪形の客が来た。髪の薄いサリーちゃんのパパみたいな。
文字だけじゃイメージしづらいと思うけど、かなり衝撃的。
しかも寒い夜なのになぜか半そでTシャツ。
TシャツにはPUMAっぽいプリントがあって「PUMA」の代わりに「KUMA」とか書いてある。
そいつがレジに歩いて来る時に、スタッフ3人は同時にカウンター下に隠れた。

女子店員「無理・・・あたし絶対あの人の接客無理!吹き出しちゃうよw」
後輩「僕も無理です!!直視できません・・・」
俺「俺だって無理だよ、チラっと見ただけでもう思い出し笑いがw」

でもしょうがないからレジに一番近かった後輩がレジ打ちして、女子が袋詰め。
肉まんを頼まれたから俺が肉まんを袋に詰める。
ふと女子店員を見ると、笑いをこらえすぎて顔が真っ赤になっている。
吹き出すのを我慢するためなのか、唇にぐっと力を入れている様子。
後輩は「○○円が1点ー、○○円が1点ー・・・・・・○○…ふっ○○円が2て…ゴホンゴホン」と
むせたフリをしてごまかそうとしている(ごまかせていない)。
そんな2人を見て、更に笑いがこみ上げる俺。
女子店員も同じ様子で、袋詰めし終わった後はじっと下を向いていたんだが
何を思ったかチラッと客を見たくなったようで、客を見て「ぶふっ」と言いながら後ろ向きになって煙草の
品出しを始めた。後輩はもう我慢ができず、笑いはこらえているものの肩が小刻みに震える。鼻息荒いし。
俺ももう限界。

なんとか大笑いすることなく、客が帰ってゆく。
他に店内に客はいない、もうすぐ事務所で思う存分笑える。早く閉まれ自動ドア!
・・・そう思った瞬間、その客が踵を返して戻ってくる。
買い忘れか?勘弁してくれよ。そう思った瞬間、彼は閉まりかけたドアに挟まれた。
もうだめ。全員限界超えた。

コメ返し

しんやん

あのゆうめいなふぅみゅぅsだよ

ブログたまに見に行くけど、面白いよねぇ

のんねぇ

動画だっけ?

見てないけどそれっぽいのあった

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